得意な店
・自分でもてんで分かりません(笑)
今までミルク張って「これがおはこだ!」というのを意識したことがないので返答に考え込むのですが、他人に言われてきた店(褒め文字、~してそうなど)を思い起こしながら書いていこうと思います。
1笑いが綺麗。
2優しくて、常に落ち着いている。
3恋からモテみたい。母親周り多みたい。
4ショットバー、晩関係の仕事してみたい。
5母性本能をくすぐられるという。
6睦まじい第三者に対して、身近な物まねを披露するが好きである。

あ。見つかりました(笑)得意なことは6番の物まねだ。学徒のうちから身近におる第三者(インストラクター、クラスメート)の物まねを通じては周りを含み笑いに誘っていたことを思い出しました。
これは昨今努めておる会社でもそうです。(たとえば職責員のコール条件の真似をしてみたり・・・。)
近しい人限定ですが、今もちょいちょい物まねを披露している感じですか。
ただ、ユーザーが苦笑だろうが、爆笑だろうがユーザーが多少なりとも笑ってくれたら嬉しいんです。
内面で事足りる貰いでしょうか。上手く文字にできないですがそんな感じだ。公式サイトはこちら

我々は編み物が果てしなく好きで、小学生低学年からはじめて以上始終飽きずに20世代ばっかり糸の束といった向き合ってまいりました。そのせいか、今では唯一の道楽、特徴となっております。はじまりは簡単な指編みだったのですが、好きなものを追求したがるニート特質な適性から(笑)棒編みやかぎ編み、ひいてはタティングレース(細長い糸で構想を編むようなものです)にまで手を出してしまいました。はじめたばかりの頃は網目が揃わず、モデルの編みイラストレーションのとおりに編み込んも不出来な手法でしたが、親や祖父母にプレゼントするたびに大変に喜ばれるものだから皆目得意になってしまい、断じてはまってしまったわけです。手編みで作ったニットは自作特有のぬくもりがあるせいか、我々にこういう毛糸で作って、という届け出を受けることもあります。最近は100円同様も多種多様な毛糸を取り扱っているので、他人に求め易い道楽でもあります。いずれロッキングチェアで語らいながら編み物を・・・というのが私のお願いなのですが、最近は何一つ時刻がとれないものですから、実現するのは何世代上かしら。http://www.centralitycomm.com/